0409 掲載日 4/17 わたくし、株式会社icommの手塚と申します。川野様はいらっしゃいますでしょうか。 お世話になります。icommの手塚と申します。 お忙しい中、お時間を取っていただきありがとうございます。 本日は、大丸松坂屋様の新ビューティーサイトに掲載する記事を執筆するに辺り、 ご連絡をさせていただきました。 本日、イブサンローラン、川野様のインタビューを担当させていただきます、 株式会社icommの手塚と申します。 何卒よろしくお願いいたします。 早速ですが、 今回の記事のテーマ「鮮やかカラーに視線集中!マスカラで彩る大胆アイメイク。」という事で、 いくつか先行してポイントをご回答していただいておりますので、 そちらに添いながら質問をさせていただきたいと思います。 (1) まず最初の質問なのですが、 今回ピックアップしている4月6日発売の「マスカラ ヴィ二ル クチュール」につきまして とても鮮やかなカラー展開が最大の特徴かと思いますが。 この色味がクリアに発色する理由をご紹介いただけますでしょうか。 (2) 2番目の質問に移らせていただきます。この「マスカラ ヴィ二ル クチュール」は、全8色展開ですが、 特に目を引くような鮮やかな No.3(ダークエメラルドグリーン)や No.5(エレクトリックブルー)、 No.6(フューシャピンク)などの色を使いこなすコツとかってありますでしょうか。 アイメイクやアイラインなどの合わせ方など。 (3)次に、 No.2(バーガンディー)、 No.4(ブラウン)、 No.7(シルバートップコート)など、シックなカラーリングのアイテムですが、 個人的には日常使いにもぴったりだな〜と思っていて 特に、バーガンディーやブラウンは会社に付けていっても全然違和感なく、 でもどこか深みのある仕上がりになあと感じました。 カラーリングアイテムであえて、この夏ならでは、の仕上がりにするコツはありますか? (4)その他の特徴ですが、 付けてみてすごく感じたのは、やっぱりのこ香りですね。目と鼻はとても近いので、 このふわっと香るのが嬉しくなります。 自分だけの楽しみというか、今までにないマスカラの個性ですね。 マスカラに香りをつけるという事についてはどういった意図があったのでしょうか。 ありがとうございました。 後日、校正用の記事原稿を、大丸松坂屋様の担当者様より、 川野様へお送りいただく予定となっておりますので ご確認いただければと思います。 本日はお時間をいただきありがとうございました。 手塚が担当させていただきましたので、 今後、またご機会がありましたらよろしくお願いいたします。