ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 参考サイト ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・ http://hwm2.gyao.ne.jp/kappaclub/bridge11.html 形式:下路タイドアーチ橋 橋長56.25m、幅員17.2m 完成:昭和5(1930)年11月19日 ・タイドアーチについて http://www.geocities.jp/kantentomaccha/bridge.html http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n15771 ・萬年橋 http://ameblo.jp/kabukimiruhito/entry-10534075350.html 「赤穂浪士が、吉良邸討入後、高輪の泉岳寺に引き上げる際に渡ったといわれる、」 ・東京伝統木版画工芸共同組合 http://edohanga.jp/one_hundred_famous_views_of_edo/mannen_bridge_in_fukagawa/ ・FOURSQUARE https://ja.foursquare.com/v/%E8%90%AC%E5%B9%B4%E6%A9%8B/4b79eea6f964a520101b2fe3 「「亀は万年」から。広重の浮世絵に吊るされた亀がある。「亀供養」は、この位置から流罪人の乗る舟が出ていたため。」 「2009年3月から石井幹子氏デザインによるライトアップがされています。」 「区内でも古い橋。1680年(延宝8年)『元番所のはし』と記載。寛文年間(1661〜1673) 、中川に移転するまで小名木川を通行する船を取り締まる番所があった。そこで『元番所』と呼んでいた。」 ・第56景 深川萬年橋 http://hiroshige100.blog91.fc2.com/blog-entry-52.html ・Google Earthで街並散歩(江戸編) http://yasuda.iobb.net/wp-googleearth_e/%E6%9C%AC%E6%89%80%E3%83%BB%E6%B7%B1%E5%B7%9D-2/%E8%90%AC%E5%B9%B4%E6%A9%8B ・江東区景観計画 深川萬年橋景観重点地区 http://www.city.koto.lg.jp/seikatsu/toshiseibi/7774/7777/file/mannenbashibook.pdf 「深川まちと萬年橋  萬年橋は古くから、まちのシンボルとして親しまれ、また、萬年橋を中心と する地域は、小名木川と隅田川の合流点に位置し、江戸時代から物資の輸送経 路の要として、人々の生活を支えるとともに、粋で人情あふれる深川のまちを 形づくってきました。  現在の萬年橋は、昭和5年に架橋され、平成16年には、江東区都市景観条例 に基づく都市景観重要建造物に指定されました。 今も昔も、まちのシンボルと して存在しています。」 ・江東区 http://www.city.koto.lg.jp/seikatsu/toshiseibi/7774/7777.html  昭和5年竣工、橋長57m、タイド・アーチ。  小名木川の第一橋梁。アーチ部分がトラス構造となっている。 ・深川を歩く 萬年橋〜菊川 http://blog.goo.ne.jp/tetthan/e/07d31d49300425be6700884a80b5430f 「橋の由来は、永代橋になぞらえて、末永く残るようにと思いを込めて、「萬年橋」という呼称となった。」 ・首都と橋の歴史 http://www.tt.em-net.ne.jp/~omurat/tkywlk02.html ・東京・深川 萬年橋 今昔① http://daihimajin.blog95.fc2.com/blog-entry-35.html ・東京・深川 萬年橋 今昔② http://daihimajin.blog95.fc2.com/blog-entry-36.html ・東京・深川 萬年橋 今昔③ http://daihimajin.blog95.fc2.com/blog-entry-37.html ・江東区 萬年橋の詳細 http://www.city.koto.lg.jp/sisetsu/13412/13531/14863.html ・歴史と文化の散歩道 http://e-sampo.co.jp/midokoro-nihonbashi3.htm ●川船番所跡  江戸幕府は物資流通の重要な水路であった小名木川河口の万年橋に船番所をおき、出入りする船を取り締った。このため万年橋は元番所橋とも呼ばれる。 ・歴史と文化の散歩道2 http://e-sampo.co.jp/column-nihonbashi3.htm 小名木川が隅田川に流れ込む手前に万年橋がある。北斎の「富嶽三十六景・深川万年橋下」、広重の「名所江戸百景・深川万年橋」などに描かれた江戸時代からの名所である。 ★★★★★★★葛飾北斎★★★★★★★ http://www.seibidou.com/category/fugaku/kaisetu.html 7・深川万年橋下(View through under Mannen-bashi Bridge at Fukagawa) この図は、北斎の遠近法の機構美を発揮した佳作の一つである。思い切った構図、橋を中央に大きく描いた構図は人の目を驚かすといっていい、それでいて、 この構図が少しも奇異でなく、落付いた一幅の絵となっているのは、隅田川の対岸遠く見える富士の姿である。この富士の偉容が、たとえ小さくとも、 この絵の主点となって全体を引きしめ、調整して佳作としているのである。 ・東京富士美術館 http://www.fujibi.or.jp/our-collection/profile-of-works.html?work_id=6149 海抜の低かった深川では洪水対策のため、川の両岸の石積を高くしたという。その石積の上に架けられた橋は、人々の視線からは本当に高い位置に見えたのであろう。 ・アダチ版画 https://www.adachi-hanga.com/ukiyo-e/items/hokusai031/ 新興地ゆえの自由な雰囲気があり、新しいものがどんどん出来る、いきいきとした街だったようです。 ★★★★★★★歌川広重「第56景 深川萬年橋」★★★★★★★ ・塩哲の色即是空 http://blog.goo.ne.jp/tetsuro_adachi/e/f1333bf217fabfe62a15d2dbec08af70 これは、「放生会」(ほうじょうえ、ほうじょうや)といって 捕獲した鳥獣や魚を野に放し、殺生を戒める神事で、宗教的な 儀式のひとつ。江戸でもお盆が来ると、亀を川に戻してやる 風習があった。もちろん売り手がいて、買い手が亀を放して やるのである。なかなか、粋な話である。 ・古写真で読み解く広重の江戸名所 http://homepage3.nifty.com/morikawa_works/hiroshige54.html ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 構成 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 参考… ■清洲橋の場合 ・行き方 ・外観、大きさ ・リベット接続 ・橋の名前の由来、どうやって作られたか ・橋のモデル紹介 ・ワイヤーの構造 ・橋の構造 ・設計グループ、建築家について ・シメ ■日本橋 ・行き方 ・橋の名前、フォルム説明 ・東京大空襲の件 ・麒麟の説明 ・元標の広場 ・麒麟の説明 ・獅子の説明 ・高速道路 ・シメ ■萬年橋 ・行き方 ・萬年橋の外観、作り、流れる川 ・富嶽三十六景(葛飾北斎) – 深川万年橋下 ・歌川広重「深川萬年橋」 ・松尾芭蕉について(かえるのタイル) ・歴史と文化の散歩道